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神が集いし島「神津島」、東京から45分のビーチアイランド

神が集いし島「神津島」、東京から45分のビーチアイランド

伊豆諸島の中心に位置する島「神津島」

「神が集いし島」から由来する神津島は「新東京百景」にも選ばれる美しい島です。周囲22kmの小さな島のため徒歩で散策でき、手付かずの大自然をのんびりと堪能できるスポットとなっています。

そんな神津島ですが、東京からはなんと45分で訪れることができます。調布飛行場から45分、発着便共に1日3便あり日帰りで楽しむことができます。今回はそんな神津島の魅力を紹介します。

白浜のビーチ

大島や三宅島は黒砂ですが、神津島は白砂のビーチとなっており、海水浴だけでなくダイビングスポットとしても人気があります。

険しい岩場に作られた赤崎遊歩道では、美しい海へ飛び込みも楽しめます。kozu出典:Flickr(http://www.flickr.com/photos/toitoisatoko/4979770788/)

新東京百景のひとつ天上山

神津島の中央にある「天上山」。標高572mのからの景色は「新東京百景」にも選ばれる美しい景色が眺められます。

絶景を眺めながらの温泉

神津港からバスで数分の「神津島温泉保護センター」。露天風呂も設置されており、島の絶景を眺めながら寛ぐことができます。

四季折々の天然食材

神津島は新鮮な魚介と山菜の宝庫です。春は「アカイカ」、夏は「タカベ」、秋は「ヒラマサ」や「カンパチ」、冬は「伊勢海老」等の魚介、「天草(ところてん)」や「明日葉」等の山菜、四季折々の食材を味わうことができます。

よっちゃーれセンター

神津港のすぐ近くにある地魚食堂。1Fはお土産店になっています。

詳細・予約

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